小物パーツ

タックルインジャパンの優秀な針ケース

釣りを終わって帰宅の後にベストを洗濯するのに胸から取り外すと、、、、ない、無い!

で、これは何という名前の部品なのか分からないのでネット検索する事、数分で分かる、タックピンと言うらしい、昔のネクタイピンでこのような仕組みがあったことを思い出したが、無くした部品はピンに差し込むだけの簡単な構造なので、落とすのでは無いかと思っていたらそうなってしまいました。で、ネット販売では売っている事は売っているのだが送料込みで700円くらいかかる、この本体丸ごと実勢価格で1500円もしないのにそれは無い、と言うことで困った時の百均巡りで店員さんに(タックピン)で商品検索していただくも、私の行った百均店にはありません、次はコーナンに行き店員さんに(タックピン)で探して頂くも、ここも無し。どこへ行けば問題が解決するのか分からない場合は本当に無駄足が多いものです、大蔵大臣に相談すると、手芸店に有るかもしれないと言うことで、近くのイオンの手芸店に行ってみましたら、ありました! がっ!! 種類が一種類しかなくてサイズが小さい、けど針部分のピンの長さが同じなので使えるかもと思い買って帰り取り付けてみると、、、

向かって右側が手芸店で買った(チョウタックピン)という商品名が付いていました。がやはり小さいので、今度はもっと大きな手芸店を探してみることにした。で、このチョウの部分を落とさない使い方があるようで、ピンに刺すときにバタフライ部分を摘んで刺すとダメなようで挿した後に広げて置くと外れにくいようで、一番良いのは外れても回収できるようにポケットの中でピン留めするのが良いようです。